隠された真実 - 5 

大東亜戦争の日本の功績

戦後、私たちは、アジアに侵略した
「軍国主義日本」と教育されて
日本人は恥ずかしい国民とされてきた。

しかし、日本人310万人が犠牲になった大東亜戦争は
アジアの中では、植民地解放で成果をあげて
アジアからは称賛されている。

この事実を私たちには隠されていた。
犠牲になった英霊の為にも、
私たちは真実を知らなければならない。

【ニミッツ元帥・太平洋艦隊司令長官】

 日本軍は長い間、各国を植民地として支配していた西欧の勢力を追い払い、とても白人には勝てないと諦めていた、アジアの民族に感動と自信を与えてくれました。
 長い間眠っていた「自分たちの祖国を、自分たちの国にしよう」と言う心を目覚めさせてくれたのです。

 この島を訪れるもろもろの国の旅人達よ、故郷に帰ったら伝えてくれよ、この島を守るために、日本軍人は全員玉砕して果てた。その壮絶極まる勇気と、祖国を想う心根を!


【スリム中将(イギリス第14軍司令官)】

 たたかれ、弱められ、疲れても自身の脱出させる目的でなく本来の攻撃の目的をもって、かかる猛烈な攻撃を行った日本の第三十三師団の如きは、史上にその例を殆ど見ないであろう。

【朴鉄柱】(韓日文化研究所)

 現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった。
平和的外交交渉によって事態を打開しょうと最後まで取り組んだ。

 それまで日本はアジアのホープであり誇り高き民族であった。日本の武士道は、西欧の植民地勢力に捨て身の一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく日露戦争もそうであった。日露戦争と大東亜戦争ーーー。この、二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。

 この意義はいくら強調しても強調し過ぎることはない。

 大東亜戦争で日本は負けたと言うが、敗けたのはむしろイギリスを、はじめとする植民地を持った欧米諸国であった。
彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。
日本は戦闘に敗れて戦争目的を、達成した。

 日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、〘聖なる戦争〙であった。
 ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐに回復できたではないか。
 二百数十万人の戦死者は、確かに帰ってこないが、しかし、彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇対象となるのである。

【ガザリー・シャフェー】         (マレーシア元外務大臣)

 日本はどんな悪い事をしたというのか。
 大東亜戦争でマレー半島を南下した時の日本軍は凄かった。僅か3ヶ月でシンガポールを陥落させ、我々はとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服させたのだ。私はまだ若かったが、あの時は神の軍隊がやってきたと思っていた。日本は敗れたが英軍は再び取り返すことはできずマレーシアは独立したのだ。

 なぜ日本が謝るのでしょうか?。
 あの大戦でマレーシア人と同じ小さな体の日本人が、大きな体のイギリス人を追い払ってくれたではないですか。日本なくして東南アジアの独立はありませんでした。
 この日本が払った尊い犠牲を否定することは、バックミラーばかり見ているようなものです。

【サンティン】(アムステルダム市長)

 本当に悪いのは侵略して権力を振るっていた西欧人の方です。
日本は敗戦したが、その東亜の解放は実現した。その結果、アジア諸民族は各々独立達成した。
 日本の功績は偉大であり、血を流して闘ったあなた方こそが再興の功労車です。自分をさげすむことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。

 【ラジャ・ダト・ノンチック】       (マレーシア元上院議員)

 あの戦争によって、世界のいたるところで植民地支配が打破されました
 そしてこれは、日本が勇戦してくれたお陰です。
 新しい独立国が、多くの火の中から不死鳥のように姿を現しました。
 誰に感謝を捧げるべきかは、あまりにも明白です。
アジアの希望は、植民地体制の粉砕でした。


【モハメド・ナチール】          (インドネシア元首相)

 大東亜戦争は私たちアジアの人の戦争を日本が代表して敢行したものです。大東亜戦争というものは本来なら私たちインドネシア人が、独立のために戦うべき戦争だったと思います。もしあの時、私たちに軍事力があったなら、私たちが植民地主義者と戦ったでしょう。大東亜戦争はそういう戦いだったんです。

【サンパス】              (インドネシア元復員軍人省長官)

 特にインドネシアが感謝することは、
戦争が終わってから日本軍人が約1000名が帰国せず、インドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことである。
 日本の戦死者は国軍墓地に祀り、功績を讃えて殊勲章を贈っているが、それだけですむものではない。

【ブン・トモ】(インドネシア元情報相)

 日本軍が米・蘭・仏を、我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。
 我々は白人の弱体と醜態ぶりをみて、アジア人全部が自信を持もち、独立は近いと知った。
 そもそも大東亜戦争は我々がやらねばならなかった。そして実は我々の力でやりたかった。

【ネール】(初代インド首相)

 彼ら(日本)は謝罪を必要とすることなど、我々にしていない。それ故、インドはサンフランシスコ講和条約には参加しない。
 講和条約にも調印しない。


【グラバイ・デサイ】(インド弁護士会会長)

 インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のおかげで30年早まった。この恩は忘れてはならない。これはインドだけではない。インドネシア。ベトナムをはじめ東亜民族は、みな同じである。インド国民はこれを心に深く刻み日本の復興には惜しみない協力をしよう。

【バー・モウ】(ビルマ元首相)

 日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。しかしまた、日本ほど誤解を受けている国はない。

【チャンドラー・ボース】        (デリーインド国民軍裁判首席弁護人)

 日本軍の勝利はアジアのインド人に感銘を与え、自由獲得の戦いに参加することを可能にした。

【ククリット・プラモード】       (タイ国元首相)

 日本のおかげでアジア諸国はすべて独立した。日本というお母さんは、難産して母体を損なったが、生まれた子どもはすくすくと育っている。今日、東南アジアの、諸国民が、米英と対等に話が出来るのは、いったい誰のおかげであるのか。それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。
 12月8日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが、一身を賭して重大な決意をされた日である。更に8月15日は、我々のは大切なお母さんが病の床に伏した日である。我々はこの二つの日を忘れてはならない。

【ベン・ブルース・ブルークニー】          (米国東京裁判弁護士)

 原子爆弾という、国際法で禁止されている残虐な武器を使用して、多数の一般市民を殺した連合国側が捕虜虐待について、日本の責任を問う資格があるのか?

【ラダ・ビノード・パール判事】                      (インド・.極東国際軍事裁判判事・法学博士)

 私の判決文を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということがわかるはずだ。それなのに、あなた方は自分らの師弟に「日本は犯罪を犯したのだ」に、日本は侵略の暴挙を敢えてしたかったのだ」と教えている。満州事変から大東亜戦争に、至る真実の歴史をどうか私の判決文を通して十分に研究していただきたい。
 日本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、頽廃に流されていくのを私は平然の見過ごすわけには行かない。時が熱狂と偏見とを和らげた暁には、また、理性が虚偽からその仮面をはぎ取った暁には、その時こそ、正義の女神はその秤を平衡に保ちながら、過去の賞罰の多くに、そのところを変えることを要求するであろう。

YouTubeから転載させていただきました🙏🙇
投稿者 与国秀行さんありがとうございます。